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ハードオフ店員永田さんがジャンク品で演奏する動画集

ハードオフをライブステージにするハードオフ店員永田さんの動画集。 どんな楽器(ジャンク品)も使いこなすし、歌うし、動画編集技術もすごすぎです。 沢山ある永田さん動画の中でベストカセットテープを作るかのように最初に聴きたい5曲を選曲。ベストな曲順も考えました。どうぞご覧ください。 ジャンク品がいろいろ登場。永田さん使いこなしてます。 ドラマ仕立てです。 動画コメントにあったんですが、方向性の違いで解散しない奇跡のバンドです。 hideさんをリスペクトしているのが伝わります。 ついにスタジアム(at ハードオフ店舗駐車場)で歌っている。最後に持ってきましたが、実は上に挙げている動画よりも前にアップされた演奏動画。

livetune feat. 初音ミク『Tell Your World』MV&GoogleのCM

よくヘビロテしている(していた)動画紹介。 livetune feat. 初音ミク『Tell Your World』。ウェブやクリエイターの可能性を強く出している曲。 2011年にGoogle ChromeのCMの曲として制作されました。クリエイターになろうとしている1人1人個人が頑張っている、届けたい気持ちが感じられるのが良いです。 Google Chrome : Hatsune Miku (初音ミク) 2011年のGoogle ChromeのCM。「Tell Your World」は「Google Chromeグローバルキャンペーン」でコマーシャルソングとして制作された曲。 オリジナル livetune feat. 初音ミク 『Tell Your World』Music Video livetune(ライブチューン)は、日本の音楽ユニット、厳密には同人音楽サークル。現在は、ミュージシャンのkzによるソロ・ユニット。2011年にGoogle ChromeのCM曲「Tell Your World」を発表。(Wikipediaより) Tell Your World -Hatsune Miku 初音ミク Project DIVA Arcade English lyrics Romaji subtitles [1080P Full風]  チャンネル:googoo888 『Tell Your World』3DMVゲームサイズ公開! チャンネル:プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク

『ワールズエンド・ダンスホール』個人的ベストMV集

よくヘビロテしている(していた)動画紹介。 wowakaさん作の『ワールズエンド・ダンスホール (World's End Dancehall)』。テンポ早くてメロディが楽しいし、歌詞が非常にキャッチーで入ってくる。 オリジナル wowaka 『ワールズエンド・ダンスホール』feat. 初音ミク&巡音ルカ ワールズエンド・ダンスホール (World's End Dancehall) / wowaka | Project DIVA Arcade Future Tone (4K 60fps) チャンネル:RADART Inc 「ワールズエンド・ダンスホール」live ver./あらき×un:c【XYZ TOUR 2019 -YOKOHAMA ARENA-】 チャンネル:XYZ OFFICIAL CHANNEL XYZ TOUR 2019のあらき&un:cのライブパフォーマンス。盛り上げまくり、めちゃパワフル、うますぎる。 「XYZ」(エックスワイズィー)は、日本のアーティスト集団、または同集団による活動。ニコニコ動画等の動画投稿サイトで活動する歌い手の集まり。XYZ TOURというライブツアーが開催されている。(Wikipediaより)

『エアーマンが倒せない』『思い出はおっくせんまん!』ニコニコ動画ヘビロテ曲

よくヘビロテしている(していた)動画紹介。 2007年ごろにニコニコ動画にアップされた『エアーマンが倒せない』『思い出はおっくせんまん!(「思い出は億千万」)』。とにかく楽しい、歌詞が響く曲。 ニコニコ動画でロックマンをテーマにしたものや曲自体をアレンジしたものがいろいろ出てた。 エアーマンが倒せない(TEAMねこかんversion) エアーマンが倒せない(TEAMねこかんversion) おもいではおっくせんまん おもいではおっくせんまん 【ゴム】 ロックマン2 おっくせんまん!(Version ゴム) 【ゴム】 ロックマン2 おっくせんまん!(Version ゴム)

初音ミクの先祖かも『PC-6601が歌うタイニーゼビウス』

よくヘビロテしている(していた)動画紹介。 『PC-6601が歌うタイニーゼビウス』。ニコニコ動画より。 当時パソコンにあこがれていた人はこの歌詞に涙出る。パソコンさえあれば(買えば)何でも出来ると期待していたあの時代を思い出すよね。 PC-6601が歌うタイニーゼビウス PC-6601が歌うタイニーゼビウス 

プリプリ『Diamonds』『世界でいちばん熱い夏』を聴いて思うこと

プリンセス プリンセスのMVがYoutubeの公式チャンネルに上がっていて嬉しい。 発売時期的にリアルタイムで聴いたわけじゃないけど、この2曲はパワーもらえる曲。 今聴き直すと『Diamonds』『世界でいちばん熱い夏』の2曲は時間軸が異なるけど、同じ人生の中での曲のように思えてきた。 『Diamonds』 作詞:中山加奈子 作曲:奥居香 歌詞をしっかり見るまでは結婚ソング(=ダイアモンドもらえた)と思っていたけど、違っていた。 人生の中で起きる、良かった出来事、場面1つ1つが大事な宝物=ダイアモンド。それらがあってこそ今があるし、これからも動いていくよと言っている曲。 絶妙なのが最後のサビにある「子供に戻って…」という歌詞があること。大人になった成長、経験からのジレンマを感じ取れる。 歌詞に出てくる言葉を解説。 「スカイスレイパー」…超高層ビルのこと。 “摩天楼(まてんろう)”(=天に届かんばかりの高い建物)とも言われる。 「ブラウン管」…テレビのこと。ブラウン管とは使われていた表示部品のことで大きくて重い。今は液晶や有機ELといった薄いものに置き換わっている。 “ブラウン管じゃわからない景色が見たい”はテレビ越しじゃなくて、自分のこの目で実際に見たいということ。 「針」…レコードプレーヤーのレコード針のこと。針をレコードに落としてレコードの溝をなぞると音が出る。 “針がおりる瞬間”は新しいレコードを買って初めて聴くときのような新鮮な気持ちを指していると思う。 『世界でいちばん熱い夏』 作詞:富田京子 作曲:奥居香 これは夏をキーワードにしているけど、今の場所から出て飛び出そう、新しい経験をしようといった感じ。いろいろチャレンジしていこうという風に聴けるから元気になれる。 実はこの2曲のシングル発売は沢山あったのでWikipediaを参考にそれもまとめておく。(デジタル配信の内容は除きます) 『Diamonds』の発売遍歴 1989年4月21日に7thシングルとして発売。B面は「M」。みんな持っている再生機器が違う過渡期だったため、8cmCDシングル、レコード盤、カセットテープの3種類で出ている。 この後に2回、別の形でも発売している。 1993年10月21日に「Diamonds」「M」「世界でいちばん熱い夏('92 mix)」の3曲をセットにしたものを8

全員能面かけているバンドFACT『a fact of life』

どういった経緯で見つけたか覚えてない。FACTの『a fact of life』。 全員能面かけているし、ボーカルは拡声器で歌っている。なんかミステリアスだったり、スタイリッシュなミュージックビデオ。 最近、『能面女子の花子さん』という漫画で能面をつけて生活する女子高生のストーリーを読んでいた。それで能面というものに非常に惹きつけられていたからか、そんな繋がりだったかもしれない。 FACTを知らなかったのでWikipediaで確認してみた。日本のバンドで1999年結成。2009年にエイベックスからメジャーデビュー。2015年に解散。この曲は2009年4月に発売したアルバム『FACT』の3曲目に入っている。 メジャーデビュー時は能面をかけて素顔を見せていないスタイルだったけど、2014年ごろからは素顔で活動していたようだ。 歌詞は全部英語なので日本語に訳したのを見てみると、ざっくり書くと下記のようだ。 “人生の中で出会った僕らの思い出。でも結局は君に壊されてしまい、忘れられない思い出が残る。壊された瞬間は強く残っている。巻き戻せない過去。そんな歴史は…” こんな風な感じらしいが、最後の方の英語をどう捉えたらいいのか難しいけどカッコいい。

スト2やり始めたけど昇龍拳が出ない話

子供のころに遊んだことがあるスト2。 駄菓子屋の店頭で稼働していて何回か遊んだことがある(そのころはやりこんでない)。そこにあったのはスト2の初代かダッシュかな。 今ごろ格闘ゲームの面白さ、ストイックさが分かり、遊び始めている。 だけど本当に昇龍拳が出ない。コマンド入力しているはずなのに。どうやったら出るんだ、昇龍拳。 →から↓はどう動かすんだろう。 まさにザ・リーサルウェポンズ「昇龍拳が出ない feat.カプチューン」のMVの通りと思って見てる。 出せるように練習しよう。 スト2の30周年版だとトレーニングモードあるから、どんなコマンド入力しているか分かるから頑張る。

YOASOBI「群青」(THE FIRST TAKE ver.)の感想

  YOASOBIさんのこの曲は本当に好きです。 このTHE FIRST TAKE ver.を観ると「歌」っていいなと思います。 合唱でぷらそにかの人達が一緒に歌っているところ見ると心躍りますね。 この曲の歌詞はモノづくりしている人には特に響きます。 このまま進んでいいかわからない、どうしよう、やるべきか…と不安になっているときに「進んでいいんだよ」と背中を押してくれます。 応援歌として聞ける、そんな曲です。